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文化の地

陰城郡は、美しい伝統文化が残されている地、そして、 長い歴史や自然の楽しめるクリーンな町です。

Home >文化と観光>陰城の儒教文化の遺跡を求めて> 陰城郷校

陰城郷校

陰城郷校1

陰城郷校

(忠清北道有形文化財第104号)
陰城郷校は、朝鮮時代の明宗15年(1560)に立てられ、1592 年の文禄の役で焼失したが、仁祖25年(1647)に玉女峰の下 に位置する今日の陰城郷校の場所に再建された。陰城郷 校の配置形式は明倫堂が大成殿の前にあり、その間に東齋 と西齋が配置されている。

所在地

陰城郡陰城邑邑内里156-1 郷校マル (82-43-871-3062)

陰城郷校は朝鮮時代の聖賢関連の帝郷や教育関連の建築構造と儒教文化が感じられる文化遺跡である。
陰城郷校前には観察使や陰城県監など多くの功徳碑が立っており、金石文を見ることができる。

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